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スバルインプレッサスポーツvsホンダフィット徹底比較!どっち?

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スバルインプレッサスポーツとホンダフィットはどっちが良いのでしょうか?

今回はインプレッサポーツとフィットを比較したいと思います。

インプレッサスポーツVSフィット エクステリア比較

まずはスバルインプレッサスポーツとホンダフィットのエクステリアを比較してみましょう。

こちらはインプレッサスポーツのエクステリアです。

引用:https://www.subaru.jp/impreza/impreza/grade/grade.html#grade3

スバルインプレッサスポーツエクステリアデザインは「ダイナミック&ソリッド」という新しいテーマを打ち出しており、旧型インプレッサスポーツと比べるとフロントマスクを含め全体的に鋭角的になっています。

よりインプレッサスポーツらしいデザインに仕上がっており、派手すぎず地味すぎずとバランス良く仕上がっていて飽きがこないのが特徴です。

続いてホンダフィットのエクステリアを見てみましょう。

引用:https://www.honda.co.jp/Fit/webcatalog/styling/design/

全体的に躍動感あるデザインに仕上がっています。
リアウィングを大きくしたことで、スポーティーさもでておりホンダらしいエクステリアといえます

ボンネットからフロントガラスにかけて平面に仕上げ、スポイラーとスカートを取り付けることで、空気抵抗と空力面を考えた作りで機能面も優れています。

国内コンパクトカーは数多く存在しますが、一番スポーツ走行に向いているとされているのがホンダフィットです。

全高を確保しつつも、重心を低くしているので直進走行時が安定しており、コーナリングの性能も高いです。
コンパクトカーでスポーティーな走りを求めている方に最適な一台です。

では、両車のボディサイズ、ホイールベース、最小回転半径についても比較してみましょう。

インプレッサスポーツ フィット
全長×全幅×全高(mm) 4,460×1,775×1,480 3,990×1,695×1,525
ホイールベース(mm) 2,670 2,530
最小回転半径 5.3 4.7

見た目通り、インプレッサスポーツはフィットよりも全長と全幅の作りが大きいです。

またホイールベースもインプレッサスポーツのほうが長めの設定となっています。
直進走行時の安定性はインプレッサスポーツのほうは上と言えそうです。

逆に、小回りがきき運転しやすいのはホンダフィットです。
ホイールベースが短く、最小回転半径も小さめなので運転しやすく、たとえば狭い道やUターンもこなしやすいです。

インプレッサスポーツVSフィット インテリア比較

続いてインプレッサスポーツフィットのインテリアを比較してみましょう。

最近はどのメーカーもインテリアデザインや質感にかなり力を入れてきていますので愉しみですね。

まずはインプレッサスポーツのインテリアです。

引用:https://www.subaru.jp/impreza/impreza/design/interior.html

インプレッサスポーツのインテリアはオーソドックスなデザインです。
エンジン回転計を左側に、メーターパネルを右側に同サイズで配置しており、正直新鮮味はありません。

ただし、実際に乗り込んでみるとわかるのですが、すごく馴染みやすいです。
インプレッサスポーツは見た目よりも、視認性と操作性に特に力を入れており運転中でも戸惑う心配がありません。

引用:https://www.subaru.jp/impreza/impreza/design/interior.html

新型インプレッサスポーツでは質感にも力を入れています。
メリハリの効いたメッキ加飾とソフトパッドで、過剰な装飾を控えているのがなんともスバルらしいです。

また、パーキングブレーキのスイッチを電動式に変更しており、操作性の向上だけでなく見た目をスッキリとさせています。

引用:https://www.subaru.jp/impreza/impreza/design/interior.html

運転席と助手席のシートは座面が適度に沈み込み、身体をサポートしてくれます。
柔らかさはありますが、安定した着差姿勢をキープしてくれるので長時間のドライブでも疲れにくいです。

逆に後部座席の座面は柔軟性がやや不足していて、ボリュームが欲しいかなと言う印象です。
背もたれの角度はちょうどよく、余裕を持って座ることが可能です。

引用:https://www.subaru.jp/impreza/impreza/design/interior.html

インプレッサスポーツはミドルハッチバックの中でも高い居住性が自慢のひとつです。

身長170cmの大人4人が乗車しても後部座席のニースペースは、握りこぶし2つ入る余裕があります

また後部座席の乗車員の足は前席の下に入る作りになっているので、足元が広く感じられる工夫が施されています。

続いてホンダフィットのインテリアです。

引用:https://www.honda.co.jp/Fit/webcatalog/interior/design/

写真からもわかるとおり、ホンダフィットのインテリアは質感が高いです。
上記は、メーカーオプションのプレミアムブラウンインテリアですが、コンパクトカーとは思えないデザインと質感です

ホンダフィットはガソリン車とハイブリッド車の2種類を用意していますが、どちらにもこのインテリアが設定されています。

そして価格は180万円台から購入可能なのですから、驚きです。

コスパの良いインテリアと言えるのではないでしょうか。

引用:https://www.honda.co.jp/Fit/webcatalog/interior/design/

ホンダフィットも座り心地とホールド性はしっかりしていますが、やはりコンパクトカーとしては満足できても、インプレッサスポーツと比べてしまうとやや劣っているかなと言う印象です。

後部座席は身長170cmの大人が座っても、ニースペースは握りこぶし2つ分の余裕があり、居住性はインプレッサスポーツと同等です。

インプレッサスポーツVSフィット 安全性比較

次に両車の安全性比較をしていきましょう。

インプレッサスポーツの安全装備は「EyeSight ver.3」、フィットは「ホンダセンシング」です。

【EyeSight ver.3】

引用:https://www.subaru.jp/impreza/impreza/safety/safety0.html

・自動ブレーキ
・クルーズコントロール
・アクティブレーンキープ
・AT誤発進抑制制御
・お知らせ機能
・アドバンスドセーフティーパッケージ(アダプティブドライビングビーム、スバルリヤビークルディテクション、)

【ホンダセンシング】

引用:https://www.honda.co.jp/Fit/webcatalog/performance/active-safety/

・自動ブレーキ
・歩行者事故低減ステアリング
・誤発進抑制機能
・アダプティブクルーズコントロール
・路外逸脱抑制機能
・標識認識機能
・先行車発進お知らせ機能

スバルは自動ブレーキを市販車にはじめて搭載しています。

機能はさすがと言いようがなく、特に自動ブレーキの検知対象が素晴らしく、車と歩行者だけでなく自転車も検知対象に入っています

ホンダセンシングも予防安全技術は中々ですが、残念なことに横と後ろを監視する技術がありません

そう考えると、安全性ではスバルインプレッサスポーツのほうが1枚上手かなと思いますね。

インプレッサスポーツVSフィット 価格比較

最後にスバルインプレッサスポーツとホンダフィットの価格を見比べてみましょう。

スバルインプレッサスポーツの価格帯は194.4万円~261.36万円

グレードは以下の3種類となります。

グレード 価格
1.6i-L EyeSight 2WD:1,944,000
AWD:2,160,000
2.0i-L EyeSight 2WD:2,181,600
AWD:2,397,600
2.0i-S EyeSight 2WD:2,397,600
AWD:2,613,600

引用:https://www.subaru.jp/impreza/impreza/


ホンダフィットの価格帯はガソリン車が142.8万円~208万円、ハイブリッド車は169.9万円~241.9万円です。

グレード 価格

13G・F

FF:1,428,840
4WD:1,623,240

13G・F 特別仕様車 コンフォートエディション

FF:1,461,240
4WD:1,655,640

13G・L Honda SENSING

FF:1,653,480
4WD:1,847,880

13G・S Honda SENSING

FF:1,790,640
4WD:1,985,040

15XL・Honda SENSING

FF:1,853,280
4WD:2,015,280

RS・Honda SENSING

FF:2,050,920

13G・Modulo style Honda SENSING

FF:1,890,000
4WD:2,084,400

HYBRID

FF:1,699,920
4WD:1,894,320

HYBRID・F

FF:1,815,480
4WD:2,009,880

HYBRID・F 特別仕様車 コンフォートエディション

FF:1,847,880
4WD:2,042,280

HYBRID・L Honda SENSING

FF:2,079,000
4WD:2,241,000

HYBRID・S Honda SENSING

FF:2,205,360
4WD:2,367,360

HYBRID・Modulo style Honda SENSING

FF:2,257,200
4WD:2,419,200

引用:https://www.honda.co.jp/Fit/webcatalog/styling/design/

両車ではグレードの数に違いがあるので、価格面を比較して単純にどちらが買い得なのかを決めるのは難しいですが、やはりコンパクトカーの部類に入るホンダフィットのほうが価格帯は低いですね。

ホンダフィットは、ガソリン車だけでもグレードは7種類もあり、最もスタンダードなグレードの価格は140万円台から購入可能です。

一方、スバルインプレッサスポーツのスタンダードグレードは190万円台からとなり、両車は約50万円近くも差があります。

ただし、ホンダフィットの場合、スタンダードモデルは安全装備のホンダセンシングを標準搭載していません

これに対し、インプレッサスポーツはEyeSightを全車標準装備なので、安全装備を考慮するとホンダフィットが買い得とは言い切れないでしょう。

ホンダフィットにはHYBRIDもモデルもあります。
やはりHYBRIDともなると燃費性能はかなり高く、ベースタイプだとJC08モードで37.2km/Lにもなります。

またガソリン車でもフィットの燃費は24.6km/Lとかなり高いです。

安全装備を重視するならスバルインプレッサスポーツ、燃費性能を重視するならホンダフィットといったところでしょう。

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